7月中に必ず更新をしようと思いつつ、昨日はK-1ハワイ大会に熱中し、結局更新することができませんでした。あっという間に8月になってしまいましたが、副業は相変わらず継続して頑張ってます。不動産は相変わらず順調ですが地震がちょっと怖いです。株の方は含み損を未だに抱えてますが、日経平均が1万2000円を試す段階となってきてますので、盆明けぐらいに何とかプラスに転じてくれることを願ってます。オークションの方は、6月末から7月末にかけて自分のコレクションを全て出品したので、かなりの利益を上げることができました。また、今年は何といってもスター・ウォーズ完結編の「エピソード3 シスの復讐」が世界各国で公開され、スター・ウォーズイヤーと言われるほどの盛り上がりを見せております。当然、フィギュア・ライトセーバー・ペプシボトルキャップ等の数え切れないほどのスター・ウォーズグッズが巷に溢れているので、この機会を逃さずにレアなコレクションアイテムを仕入れようといき込んでおります。
ところで、7月初旬にスター・ウォーズ「エピソード3 シスの復讐」が公開されたので、早速見に行ってきました。子供たちが夏休みに入ると落ち着いて見れなくなるということで、7月中旬に会社を半休して見に行きました。子供の頃から数え切れない程、スター・ウォーズシリーズを見続けてきた私にとっては感無量と言える作品でした。まだ見てない方もいらっしゃると思いますので詳細には触れませんが、「シスの復讐」での一番の見所は何と言ってもアナキン・スカイウォーカーがどのような過程を経てダース・ベイダーに変身を遂げるのか分かります。さすがに完結編だけあって、これまでジョージ・ルーカスがスター・ウォーズに捧げてきた全てが詰まっているような作品となっているので、見所満載という一般的な言葉では表せないほど完成度が高いです。また、今回はじめて利用したのですが、プレミアムシートという値段が数百円高いのですが、リクライニングチェアでゆったり座れて見れる席を用意した劇場がいくつかあるのです。実際に座ってみると、本当にゆったりしていて、隣の人との距離も遠いですし、前の座席ともかなりの距離があるので2メートルぐらいの大男が前に座っても邪魔されることなくスクリーンを見れるほどです。更にジュースやポップコーンを置けるようなサイドテーブルまで備わっているのです。これは映画好きの私にとって700〜800円追加で出す価値は十分過ぎるぐらいでした。実際に夏休み前の平日に行ったので、プレミアム映画館はガラガラで他に4〜5人の人しか居なかったのでまさに貸切状態でした。
映画が終わってスター・ウォーズのテーマソングが流れ出すと、作品の質の高さに満足している自分と、「長年続いてきたスター・ウォーズシリーズももう終わってしまうのか。」という刹那さを噛み締めている自分がいるのに気づきました。とにかく、このシリーズは長年自分が成長する過程の中でいつでも「無くてはならないもの」の1つであり続けていてくれたことには、本当に感謝の一言に尽きるかと思います。これからもジョージ・ルーカス監督には質の高い映画を作り続けて欲しいと思っております。
ところで、7月初旬にスター・ウォーズ「エピソード3 シスの復讐」が公開されたので、早速見に行ってきました。子供たちが夏休みに入ると落ち着いて見れなくなるということで、7月中旬に会社を半休して見に行きました。子供の頃から数え切れない程、スター・ウォーズシリーズを見続けてきた私にとっては感無量と言える作品でした。まだ見てない方もいらっしゃると思いますので詳細には触れませんが、「シスの復讐」での一番の見所は何と言ってもアナキン・スカイウォーカーがどのような過程を経てダース・ベイダーに変身を遂げるのか分かります。さすがに完結編だけあって、これまでジョージ・ルーカスがスター・ウォーズに捧げてきた全てが詰まっているような作品となっているので、見所満載という一般的な言葉では表せないほど完成度が高いです。また、今回はじめて利用したのですが、プレミアムシートという値段が数百円高いのですが、リクライニングチェアでゆったり座れて見れる席を用意した劇場がいくつかあるのです。実際に座ってみると、本当にゆったりしていて、隣の人との距離も遠いですし、前の座席ともかなりの距離があるので2メートルぐらいの大男が前に座っても邪魔されることなくスクリーンを見れるほどです。更にジュースやポップコーンを置けるようなサイドテーブルまで備わっているのです。これは映画好きの私にとって700〜800円追加で出す価値は十分過ぎるぐらいでした。実際に夏休み前の平日に行ったので、プレミアム映画館はガラガラで他に4〜5人の人しか居なかったのでまさに貸切状態でした。
映画が終わってスター・ウォーズのテーマソングが流れ出すと、作品の質の高さに満足している自分と、「長年続いてきたスター・ウォーズシリーズももう終わってしまうのか。」という刹那さを噛み締めている自分がいるのに気づきました。とにかく、このシリーズは長年自分が成長する過程の中でいつでも「無くてはならないもの」の1つであり続けていてくれたことには、本当に感謝の一言に尽きるかと思います。これからもジョージ・ルーカス監督には質の高い映画を作り続けて欲しいと思っております。
| ホーム |







