先週一時的に日経平均が16,000円を突破したと思ったら、クリスマス連休前の12月22日終値は16,000円以上をキープしたままでしたね。まさか年内に16,000円を突破するとは思ってなかったので、バブルっぽい動きは十分ありますね。来年はこの分だと20,000円に向けて調整を続けながら昇っていく気がしてます。企業の業績が回復しているのと同時に、個人の収入も増加傾向にありますので、個人が消費や投資に費やす機会も増えてます。それが更なる景気回復をもたらすという好循環を生み出し、2007年問題も重なって企業は人の採用を急増させてます。
一方、私の持株はどうなっているかと言いますと、依然含み損のままです。金額はマイナス35万円ぐらいになります。年内の持株処分は諦めましたので、来年利益を出せるように頑張りたいと思います。2006年はアメリカの景気減速や石油の高騰といった懸念はあるにせよ、これと言った悪材料は見当たらないので引き続き株価が上昇していくだろうという見方が大半を占めるようです。しかしながら、いつ何があるか分からないのが株なので、冷静に状況を見極める目が更に必要になってきている気がしてます。
一方、私の持株はどうなっているかと言いますと、依然含み損のままです。金額はマイナス35万円ぐらいになります。年内の持株処分は諦めましたので、来年利益を出せるように頑張りたいと思います。2006年はアメリカの景気減速や石油の高騰といった懸念はあるにせよ、これと言った悪材料は見当たらないので引き続き株価が上昇していくだろうという見方が大半を占めるようです。しかしながら、いつ何があるか分からないのが株なので、冷静に状況を見極める目が更に必要になってきている気がしてます。
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