3月最後の週でついに日経平均が17,000円台にのせてきましした。土地の公示価格が首都圏では軒並み上昇に転じ、企業の業績も急回復してます。また、雇用の方も今年は新卒学生が売り手市場となり、それだけでは人材を賄えず中途採用も増えている状況です。また、日銀の調的緩和解除を受けて、金利も徐々に上がる傾向を見せており、デフレ脱却が目の前に迫ってます。為替も円安を維持し、どこを探しても好材料しかみあたらない状況が17,000円回復まで動いたのだと思います。私の個人的な予想ではありますが、年内に18,000円までのせると読んでます。景気の状況によっては19,000円も十分考えられる範囲だと思います。
私が投資している新興市場は、未だライブドアショックから完全回復とまでいかず、現在の含み損は230万円ほどとなってます。一時350万円ぐらいまで行った時のことを考えればだいぶ回復したと感じますが、まだまだ先は長そうです。ただ、日経平均が17,000円にのせたことを受けて、新興市場にも遅かれ早かれ資金が流れてくると思います。先週の新興市場は商いがかなり少なかったので、業績の良い銘柄は近いうちにいっせいに上げてくると思います。年内には含み損も解消し、新興市場はこれからまた盛り上がりを見せてくれるだろうとかなり強気に考えてます。
私が投資している新興市場は、未だライブドアショックから完全回復とまでいかず、現在の含み損は230万円ほどとなってます。一時350万円ぐらいまで行った時のことを考えればだいぶ回復したと感じますが、まだまだ先は長そうです。ただ、日経平均が17,000円にのせたことを受けて、新興市場にも遅かれ早かれ資金が流れてくると思います。先週の新興市場は商いがかなり少なかったので、業績の良い銘柄は近いうちにいっせいに上げてくると思います。年内には含み損も解消し、新興市場はこれからまた盛り上がりを見せてくれるだろうとかなり強気に考えてます。
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